トレードで注意すること 

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常に自分で考え、相場を読む

今日のように
大きな窓が開いている日や
重要なファンダメンタルズニュースが出ているときは
一旦トレードは様子見が基本です


特に今回は
金曜日のNY時間に
ドル円が155.70円台まで
一気に約3円(300pips)動きました


Xでも2回
リポスト投稿をしているので
私をフォローしている方は
週明けの月曜日はトレードをどうするか?
考える時間はあったと思います






【X(旧Twitter)】
まだ、フォローしていない方は
しておいてね
あやのXのフォローはこちらから



原因はレートチェックですが

仮に「レートチェックって何か?」分からなくても
チャートを見れば
上下に長いヒゲが出ていて
短時間で急騰・急落があったことは確認できるはずです


大きなファンダが出た時は
窓も開きやすいですが、必ず開くわけではありません
ここで開かなければ、そこまで警戒する必要はないですが


今回は月曜日、相場がオープンしたら
窓は112pipsも開きました




こういう相場は
値動きが荒く
方向感も定まりにくい状態です


そのため

・相場が落ち着くまで待つ
・もしくはその日はトレードをしない
・トレードするなら、テクニカルではなくファンダの方向にエントリーする
・逆張りは絶対にしない


この判断がとても重要になります


イレクサスの特典レポートにも書いていますが
ファンダメンタルズニュースは
続報が出やすく
そのたびに再度大きく動くことも少なくありません


だからこそ
こういう時は無理に触らず
様子見が正解です


レートチェックではなくても
こうした大きなファンダメンタルズニュースが出ることはよくありますので
覚えておくと、損切に巻き込まれるリスクを減らせます


焦ってエントリーしなくても
相場が落ち着いたら、
いつもの相場でいつものトレードをすれば大丈夫だよ!


相場は逃げないから


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